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  • 食生活の3:2:1は痩せモードになる

    この比率で食べることにより痩せモードが作られていきます。

    テルヨン

    中高年のためのファスティングブログ

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  • 暮らしを整えたいけれど(Short diary)

    夜ふかしが癖になっているため、どうしても朝の起床時が気怠いです。不健康極まりないと思いつつ、早めの就寝はできず、まだ朝の散歩も再開できていません。せめて、近所での買い物は徒歩で行くことを心がけていますが、重たいモノを買うときはどうしても車を出してしまいます。毎日が、少々ダラダラしています。そろそろ、暮らしを整えなければ!と思いつつ、今夜もどうしても見たい深夜番組があるので、きっと明日の朝もぼーっとしたまま起床するのでしょうね。自分のことながら、呆れてしまいますね。やれやれ...暮らしを整えたいけれど(Shortdiary)

    マシュマロ

    マシュマロ’sエンディングノート

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  • メタボより怖いサルコぺニア肥満

    サルコペニア肥満になる前にしっておくこと

    テルヨン

    中高年のためのファスティングブログ

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  • ペットとのお別れ

    終活関係の仕事をしていくうえで、 ペットとのお別れという話題も 必ず出てくるでしょう。 そんな事を考えていた矢先、 身近でそんな出来事がありました。 私の実家は、私が産まれる前から 飲食店を営んでいます。 祖母の代から引き継いでいる 『お好み焼き店』です。 祖母が経営し、母が手伝っていたのですが、 2年前に祖母が他界し、現在は母が 一人で店をやってます。 今年は新型コロナの影響を受け、 厳しい状況ですが、そんな店に、 すごく人懐っこい猫がいました。 元々は野良猫だったらしいのですが、 いつの間にか店に居ついてしまい、 常連のお客さんにも愛想良くて、 みんなに可愛がられていたそうです。 お彼岸で…

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  • 墓掃除と初めてのオンラインツアーの話

    本日は、2つのことを綴ります。最初は、午前中に行った墓掃除の話。次は、初めて参加した旅行代理店が主催するオンラインツアー参加の様子についてです。1年ぶりの墓掃除本当は、彼岸を目途にして定期的に行くべきだとは思うのですが、どうも腰が重たくなってしまう、墓掃除と墓参り。お盆期間は、猛暑日が続いていたこともあり、本日まで墓掃除は延期していました。我が家のお墓は、山の斜面からすそ野にかけて作られた広大な霊園にあります。父と母が購入したお墓で、今は父と兄と、私が子どもの頃に母のお腹から流れてしまい、この世では会えなかった弟が眠っています。ちなみに、父方のご先祖様はきちんとしたお寺の墓地に眠っていますが、遠方のために私は一度もお参りに行ったことがないので、お寺の場所はわかるのですが、お墓の位置は知りません。簡単には終わらな...墓掃除と初めてのオンラインツアーの話

    マシュマロ

    マシュマロ’sエンディングノート

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  • 〇星野 博美 著 『戸越銀座でつかまえて』

     今回の本は前回読んだ本より堅苦しくない。一人暮らしから生まれ育った戸越銀座の人々の交流と飼っていた猫の話である。 その中で2011年3月11日、東日本大...

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    私の引き出し

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  • 不要かな?と思っても1回は使ってから処分する話

    手に取った瞬間に、私自身が絶対に使わないと思える不要品は、迷うことなく処分しているのですが、もしかしたら使えるのでは?という考えが過った場合は、一応1回は使ってみることにしています。今回は、一応使ってみた結果と共に、不要品を処分する基準について見直してみようと思います。これまでに使ってみたモノ家中に潜んでいた不要品を引っ張り出して、処分するかどうかを仕分ける際に、使ってみてから最終判断をしたモノが、いくつもあります。・スロークッカー(最終的に処分)・タッパー(結果的に全て処分)・電気おかゆメーカー(一度も使わずに処分)・ミルサー(変な臭いがしてきたので処分)・圧力鍋(取り扱いが面倒になり処分)・コーニングウェアの鍋(現在はほぼ毎日使っている)・ミキサー(使ってはいるが処分も検討中)・母のお古バッグ(デザインがい...不要かな?と思っても1回は使ってから処分する話

    マシュマロ

    マシュマロ’sエンディングノート

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  • こんな所にザリガニが!

    ザリガニは普通は水中に生息しますよね。ところが沼から離れた地面にいたのです。場所は大潟村(秋田県)の野鳥観測ステーション。大潟村は珍しい鳥が飛来する場所としても知られていますが、私が行った時は沼の水面は一面の水草とアシに覆われていた。水に浮かぶ水鳥を見ることはできなかったのである。ところが沼に向かう小道の所々に変な物が落ちている。それはザリガニの死骸であった。鳥がザリガニを捕らえて岸辺の小道に落としていったのかと思っていた。それらを踏みつけないよう気を付けながらの戻り道、今度は小道に動くものを発見。それはノソノソと動き回るザリガニであったのだ。ザリガニが水から這い出て、地上を何のために移動しているのかはわからない。餌を求めてなのか、あるいは繁殖行動の為なのか。水辺から小道までの距離は2〜30メートルぐらいはある...こんな所にザリガニが!

    8チャン

    ヒマジンの独白録(美術,読書,写真,毎日が錯覚)

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  • 老後、家族が重荷になるリスク

    自分の親、そして自分の老後も同じリスクがあるのです。

    テルヨン

    中高年のためのファスティングブログ

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