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七十二候(しちじゅうにこう)

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七十二候(しちじゅうにこう)
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七十二候(しちじゅうにこう)
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二十四節気をさらに細かく、一節気を3つに分けた七十二候について、時候の話や写真をトラックバックしてください。 【七十二候Wikipedia】 七十二候(しちじゅうにこう)とは、古代中国で考案された季節を表す方式のひとつ。二十四節気をさらに約5日ずつの3つに分けた期間のこと https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%80%99
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七十二候(しちじゅうにこう)の記事

1件〜50件

  • 二十四節気『立秋』・七十二候『涼風至』
    2020/08/07 14:37
    二十四節気『立秋』・七十二候『涼風至』

    8月7日頃は、二十四節気の『立秋(りっしゅう)』です。暦便覧によると、《初めて秋の気立つが故なればなり》。立春で《春の気立つをもってなり》と書かれているのと同様ですね。この日から立冬の前日までが、暦の上では秋となります。 ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候『大雨時行』
    2020/08/02 15:52
    七十二候『大雨時行』

    8月2日から6日頃までは、七十二候では『大雨時行(たいうときどきふる・たいうときどきにふる)』。七十二候のうちの第三十六候、二十四節気『大暑』の末候となります。 《大雨が時々降る時期》という意味です。きれいな青空に入道雲 ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候『土潤溽暑』
    2020/07/27 16:21
    七十二候『土潤溽暑』

    7月27日から8月2日頃までは、七十二候では『土潤溽暑(つちうるおうてむしあつし)』。七十二候のうちの第三十五候、二十四節気『大暑』の次候となります。 《土がじっとりと湿り、蒸し暑くなる時期》という意味です。生い茂った草 ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 二十四節気『大暑』・七十二候『桐始結花』
    2020/07/22 16:05
    二十四節気『大暑』・七十二候『桐始結花』

    7月22日頃は二十四節気の『大暑(たいしょ)』です。暦便覧によると、《暑気至りつまりたる時節なればなり》。『小暑』では本格的な暑さが到来する前の段階と言っていた、その本格的な暑さがいよいよやってきます。 1年で最も暑さが ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候『鷹乃学習』
    2020/07/17 13:32
    七十二候『鷹乃学習』

    7月17日から21日頃までは、七十二候では『鷹乃学習(たかすなわちわざをならう・たかすなわちがくしゅうす)』。七十二候のうちの第三十三候、二十四節気『小暑』の末候となります。 《鷹の幼鳥が飛び方を学ぶ時期》という意味です ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候『蓮始開』
    2020/07/12 14:58
    七十二候『蓮始開』

    7月12日から16日頃までは、七十二候では『蓮始開(はすはじめてひらく)』。七十二候のうちの第三十二候、二十四節気『小暑』の次項となります。 《蓮の花が開き始める時期》という意味です。 Sponsored Link 蓮は ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 二十四節気『小暑』・七十二候『温風至』
    2020/07/07 13:30
    二十四節気『小暑』・七十二候『温風至』

    7月7日頃は二十四節気の『小暑(しょうしょ)』です。暦便覧によると、《大暑来(きた)れる前なればなり》。つまり、本格的な暑さが到来する前の段階ということですね。梅雨明けを迎え、暑さが日増しに厳しくなる頃です。ちなみに次の ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候 『半夏生』
    2020/07/01 14:42
    七十二候 『半夏生』

    7月1日から6日頃までは、七十二候では『半夏生(はんげしょうず)』。七十二候のうちの第三十候、二十四節気『夏至』の末候となります。 《半夏が生える時期》という意味です。《半夏》とはサトイモ科の薬草である烏柄杓(からすびし ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候『菖蒲華』と1年の半分が終わる話
    2020/06/26 16:54
    七十二候『菖蒲華』と1年の半分が終わる話

    6月26日から30日頃は、七十二候では『菖蒲華(あやめはなさく)』。七十二候のうちの第二十九候、二十四節気『夏至』の次候となります。 《菖蒲(あやめ)の花が咲く時期》という意味です。 ここでの《菖蒲》は端午の節句に用いる ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 二十四節気『夏至』・七十二候『乃東枯』
    2020/06/21 15:06
    二十四節気『夏至』・七十二候『乃東枯』

    6月21日頃は、二十四節気の『夏至(げし)』です。1年で最も昼が長く、夜が短い日です。秋の《夜長》に対して、短くすぐに明ける夏の夜は《短夜(みじかよ)》と呼ばれます。冬至の頃と比べると、東京では5時間ほども夜が短くなりま ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候『梅子黄』
    2020/06/16 16:01
    七十二候『梅子黄』

    6月16日から20日頃までは、七十二候では『梅子黄(うめのみきばむ・うめのみきなり)』。七十二候のうちの第二十七候、二十四節気『芒種』の末候となります。 《梅の実が黄ばんで熟す時期》という意味です。 青かった梅の実が黄色 ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 二十四節気『芒種』・七十二候『蟷螂生』
    2020/06/05 16:34
    二十四節気『芒種』・七十二候『蟷螂生』

    6月5日頃は、二十四節気の『芒種(ぼうしゅ)』です。暦便覧(江戸で出版された暦の解説書)では《芒のある穀類、稼種する時なればなり》とあります。 《芒(のぎ)》については、前回の七十二候《麦秋至》の際にも触れましたけれど、 ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候『麦秋至』
    2020/05/31 17:53
    七十二候『麦秋至』

    5月31日から6月4日頃までは、七十二候では『麦秋至(むぎのときいたる・ばくしゅういたる)』。七十二候のうちの第二十四候、二十四節気『小満』の末候となります。 《麦が成熟し、穂が実り始める時期》という意味です。黄金色の麦 ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 七十二候『紅花栄』
    2020/05/26 14:45
    七十二候『紅花栄』

    5月26日から30日頃までは、七十二候では『紅花栄(べにばなさかう)』。七十二候のうちの第二十三候、二十四節気『小満』の次候となります。 《紅花が盛んに咲く時期》という意味です。昔から染料や化粧品などに使われてきたお花で ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 二十四節気『小満』・七十二候『蚕起食桑』
    2020/05/20 13:32
    二十四節気『小満』・七十二候『蚕起食桑』

    5月20日頃は、二十四節気の『小満(しょうまん)』です。私は歳時記のことを学び始めるまで、知らなかった二十四節気でした。あまり気象情報などで話題になることもないのでしょうか。 暦便覧には《万物盈満(えいまん)すれば草木枝 ...

    Camomille

    いろどりのおと

  • 霞始靆(かすみはじめてたなびく)
    2020/02/24 19:59
    霞始靆(かすみはじめてたなびく)

    霞(かすみ)と霧(きり)の違い、ご存知ですか? 気象学的には視程1キロ以下のものが霧、それよりもさらに薄いものが霞。季語としては、春が霞、秋が霧。言葉の使い方としては、霧は「立ちのぼる」、霞は「たなびく」。霧には夜霧という呼び方がありますが、夜の霞は名称自体が変化します。「朧(おぼろ)」と。

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • 獺祭魚(かわうそうおをまつる)
    2020/02/20 18:27
    獺祭魚(かわうそうおをまつる)

    「獺祭魚」? あれ、どこかで見たことがあるような……? と思った方は、きっと日本酒通(笑)そう、獺祭(だっさい)の語源です。蔵元の旭酒造さんの公式HPにも記載がありますが、さらにルーツを辿っていくと、六世紀の中国華北地方にまで辿り着きます。

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • 土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)
    2020/02/20 00:48
    土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)

    「土脉潤起」の意味は、雪が解けて大地が潤い、いよいよ植物が芽吹き始める様子のこと。農家としても馴染み深い季節です。というもの、冬は田んぼが雪に埋まってやることがないのですが、そろそろ農作業の準備に入るのですよね。愉快な両親も明後日にはバリ島から帰ってくる予定です。

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • 魚上水(うおこおりをいずる)
    2020/02/15 21:18
    魚上水(うおこおりをいずる)

    今日はもう立春も末候。「魚上水(うおこおりをいずる)」という季節に入っております。現在の二十四節気七十二候は明治七年の『略本歴』ないし、それを現代語訳したもの(紅龍堂書店は後者を紹介)が多いですから、風情がある一方で、季節感には隔たりを感じるのも実際です。今年は暖冬でしたからね。川は凍りませんでした。氾濫はしましたが……

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • 変話§腐草為蛍~七十二候~芒種
    2019/06/11 06:39
    変話§腐草為蛍~七十二候~芒種

    芒種の次候“腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§蟷螂生~七十二候~芒種
    2019/06/06 06:14
    変話§蟷螂生~七十二候~芒種

    芒種の初候“蟷螂生(かまきりしょうず)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§麦秋至~七十二候~小満
    2019/06/01 05:59
    変話§麦秋至~七十二候~小満

    小満の末候“麦秋至(むぎのときいたる)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§紅花栄~七十二候~小満
    2019/05/26 06:02
    変話§紅花栄~七十二候~小満

    小満の次候“紅花栄(べにばなさく)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§蚕起食桑~七十二候~小満
    2019/05/21 06:22
    変話§蚕起食桑~七十二候~小満

    小満の初候“蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§竹笋生~七十二候~立夏
    2019/05/16 06:06
    変話§竹笋生~七十二候~立夏

    立夏の末候“竹笋生(たけのこしょうず)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§蚯蚓出~七十二候~立夏
    2019/05/11 07:08
    変話§蚯蚓出~七十二候~立夏

    立夏の次候“蚯蚓出(みみずいずる)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§蛙始鳴~七十二候~立夏
    2019/05/06 07:16
    変話§蛙始鳴~七十二候~立夏

    立夏の初候“蛙始鳴(かえるはじめてなく)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§牡丹華~七十二候~穀雨
    2019/05/01 05:42
    変話§牡丹華~七十二候~穀雨

    穀雨の末候“(ぼたんはなさく)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§霜止出苗~七十二候~穀雨
    2019/04/25 06:55
    変話§霜止出苗~七十二候~穀雨

    穀雨の次候“霜止出苗(しもやんでなえいずる)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§葭始生~七十二候~穀雨
    2019/04/20 07:19
    変話§葭始生~七十二候~穀雨

    穀雨の初候“葭始生(あしはじめてしょうず)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§虹始見~七十二候~清明
    2019/04/15 07:27
    変話§虹始見~七十二候~清明

    清明の末候“虹始見(にじはじめてあらわるる)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§鴻鴈北~七十二候~清明
    2019/04/10 07:04
    変話§鴻鴈北~七十二候~清明

    清明の次候“鴻鴈北(こうがんかえる)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§玄鳥至~七十二候~清明
    2019/04/05 06:25
    変話§玄鳥至~七十二候~清明

    清明の初候“玄鳥至(つばめきたる)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§雷乃発声~七十二候~春分
    2019/03/31 07:24
    変話§雷乃発声~七十二候~春分

    春分の末候“雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§桜始開~七十二候~春分
    2019/03/26 06:13
    変話§桜始開~七十二候~春分

    春分の次候“桜始開(さくらはじめてひらく)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 留話§一日一句~世のしがらみ込み入って~
    2019/03/22 07:05
    留話§一日一句~世のしがらみ込み入って~

    季語は・・・春彼岸

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§雀始巣~七十二候~春分
    2019/03/21 06:47
    変話§雀始巣~七十二候~春分

    春分の初候“雀始巣(すずめはじめてすくう)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§菜虫化蝶~七十二候~啓蟄
    2019/03/16 06:59
    変話§菜虫化蝶~七十二候~啓蟄

    啓蟄の末候“菜虫化蝶(なむしちょうとなる)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§桃始笑~七十二候~啓蟄
    2019/03/11 07:04
    変話§桃始笑~七十二候~啓蟄

    啓蟄の次候“桃始笑(ももはじめてさく)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§蟄虫啓戸~七十二候~啓蟄
    2019/03/06 07:32
    変話§蟄虫啓戸~七十二候~啓蟄

    啓蟄の初候“蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)”である。

    HIDAMARI

    ひだまりのお話

  • 変話§草木萠動~七十二候~雨水
    2019/03/01 06:56
    変話§草木萠動~七十二候~雨水

    雨水の末候“草木萠動(そうもくめばえいずる)”である。

    HIDAMARI

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  • 変話§霞始靆~七十二候~雨水
    2019/02/24 07:12
    変話§霞始靆~七十二候~雨水

    雨水の次候“霞始靆(かすみはじめてたなびく)”である。

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  • 変話§土脉潤起~七十二候~雨水
    2019/02/19 07:10
    変話§土脉潤起~七十二候~雨水

    雨水の初候“土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)”である。

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  • 変話§魚上氷~七十二候~立春
    2019/02/14 06:31
    変話§魚上氷~七十二候~立春

    立春の末候“魚上氷(うおこおりをいずる)”である。

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  • 変話§東風解凍~七十二候~立春
    2019/02/04 08:57
    変話§東風解凍~七十二候~立春

    立春の初候“東風解凍(はるかぜこおりをとく)”である。

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  • 継話§鶏始乳~七十二候~大寒
    2019/01/30 07:47
    継話§鶏始乳~七十二候~大寒

    大寒の末候“鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)”である。

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  • 継話§水沢腹堅~七十二候~大寒
    2019/01/25 06:22
    継話§水沢腹堅~七十二候~大寒

    大寒の次候“水沢腹堅(さわみずこおりつめる)”である。

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  • 継話§款冬華~七十二候~大寒
    2019/01/20 09:09
    継話§款冬華~七十二候~大寒

    大寒の初候“款冬華(ふきのはなさく)”である。

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  • 継話§雉始なく~七十二候~小寒
    2019/01/15 07:21
    継話§雉始なく~七十二候~小寒

    小寒の末候“雉始雊(きじはじめてなく)”である。

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  • 継話§水泉動~七十二候~小寒
    2019/01/10 06:56
    継話§水泉動~七十二候~小寒

    小寒の次候“水泉動(しみずあたたかをふくむ)”である。

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