日々の読書や文献の記事トーナメント 結果発表

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参加メンバー 14名により 17年04月07日から17年04月11日の間に開催された日々の読書や文献の記事トーナメントの結果発表です。

日々の読書や文献の記事

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日々の読書や文献の記事
トーナメント・テーマ
日々の読書記録や読んだ本についての記事でエントリー下さい。過去記事の参加もOKです。

書籍、出版物、ジャンルは不問ですが読んで良かった、お薦めの書物の記事でご参加下さい!
開催期間
17年04月07日 から 17年04月11日まで
参加カテゴリー
ライフスタイル, 本, 外国語

日々の読書や文献の記事対戦スケジュール

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第1回戦15名による総当たり戦 17年04月07日 00:00 ~ 17年04月08日 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は26票となりました。
準々決勝戦準々決勝戦結果ページ 全4戦 17年04月09日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は9票となりました。
準決勝戦準決勝戦結果ページ 全2戦 17年04月10日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は4票となりました。
決勝戦決勝戦結果ページ 全1戦 17年04月11日 00:00 ~ 23:59 の間に投票が行われ、総得票数は2票となりました。

日々の読書や文献の記事トーナメント ランキング結果

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優勝 つくぶすま68さんのプロフィール
準優勝 misachi68さんのプロフィール
  • 『書楼弔堂 炎昼』

  • 久しぶりの書楼弔堂、シリーズ第2弾。前作はこちらその書舗(ほんや)は寺に続く道の途中の細い道から入るとひっそりとある。前作に続き、店主は迷える客にオススメの一冊を選んでくれるのだ。語り手は前作とは違って、17〜8歳の女学校を出た塔子。塔子は元薩摩藩士の厳し
  • よくばりアンテナ
3位 Bachakovさんのプロフィール
  • 【書評】平野啓一郎『高瀬川』(講談社文庫)

  • チャレンジングな試みに注目 『清水』、『高瀬川』、『追憶』、『氷塊』の四話が収められた短編集。相変わらず、重厚なのにスイスイと読めてしまう平野小説。平野氏の小説を読むといつも、純文学(芥川賞)と大衆文学(直木賞)の区別に何の意味があるのだろうと思ってしまう
  • 子育て競馬オヤジのブログ
3位 気まぐれ食いしん坊さんのプロフィール
  • 【わが青春の台湾、わが青春の香港】 台湾好きの方に、ぜひ★ 

  • 久々に、台湾 関連の本。邱 永漢 さんの『わが青春の台湾 わが青春の香港』">『わが青春の台湾 わが青春の香港』邱 永漢 さんといえば、後年、お金儲けの神様 みたいになっちゃったケド、私としては、『食は広州に在り』に代表される食べ物系がけっこう好きでね  今
  • 気まぐれ食いしん坊の台湾ごはん
5位 白亜ジュラさんのプロフィール
  • 漱石アンドロイドとWシリーズと電気羊をめぐる冒険の夢
  • 夏目漱石 昨年は没後100年、今年は生誕150年。夏目漱石が漢学を学んだ学校法人二松学舎創立140周年記念も重なりそのイベントで夏目漱石がアンドロイドとして出現した。アンドロイドを創造したのはロボット工学者石黒浩教授。
  • miaou de chat
5位 joshさんのプロフィール
  • 山本周五郎は芸域広く?…ということ
  • …ということで、TV時代劇ドラマ「ぶらり信兵衛 道場破り」の原作、というより原案で、「お助け信兵衛 人情子守唄」の方の原作である山本周五郎の「人情裏長屋」、これを収めた短編集を読んでみたのでありますよ。長屋ものを中心にまとめた一冊ですが、「人情裏長屋」がタ
  • 此処彼処見聞控〜ここかしこみききのひかえ
5位 退会されました
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8位 高嶺さんのプロフィール
  • <古代ギリシア哲学史> 講座 全61回 講座出席と終了記念の会
  • The Unity of Plato''s Sophist: Between the Sophist and the Philosopher (Cambridge Classical Studies) [ペーパーバック]Noburu NotomiCambridge University Press2007-07-02納富信留先生の「古代ギリシア哲学史(全61回)」4年間の講座が一旦終了、4月からはまた新たな講
  • 1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ
8位 戸田聡さんのプロフィール
  • 「分厚い面の皮」
  •    分厚い面の皮  薄い信仰の「花と嵐と水とパン」  2017/4/4(火) 午後 0:20 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28022848.html  キリストが水の上を歩いたのを真似して、同じように水の上を歩こうと池に入って当然のごとく溺れた人がいるという話を、感想とと
  • ウソの国―詩と宗教
8位 まるいのさんのプロフィール
  • 【書評】おもいでエマノン(小説のほう)を読んでみた
  • 青春アドベンチャー「つばき、時跳び」が素晴らしかったので、原作者の梶尾 真治(かじお・しんじ)に興味を持った。「エマノン」シリーズは1983年6月から続いており、最新巻の「たゆたいエマノン」が2017年4月7日に出るという長寿シリーズだ。Amazon でレビューを見てみると
  • まるいの日記
8位 酒そば本舗店長さんのプロフィール
  • 「ま、いっか」PART2
  • 人気歴史小説作家浅田次郎氏は、無類のエッセイイストでもある。ま、いっか。 [ 浅田次郎 ]価格:534円(税込、送料無料) (2017/4/5時点)氏曰く、小説は頭の中でウソ八百を練らなければ書けないものであり、した...
  • 酒そば本舗奮闘記
8位 hokulaniさんのプロフィール
  • 「愚行録」を読んで
  • ええ、はい。あの事件のことでしょ?―幸せを絵に描いたような家族に、突如として訪れた悲劇。深夜、家に忍び込んだ何者かによって、一家四人が惨殺された。隣人、友人らが語る数多のエピソードを通して浮かび上がる、「事件」と「被害者」。理想の家族に見えた彼らは、一体な
  • カフェ マグノリア へ ようこそ!
8位 退会されました
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8位 おばちゃんさんのプロフィール
  • ああああああ〜やはり、この本を読んで欲しい!!!
  • この禿がしぶとく消えないので、都政が滞るだけではなくおばちゃんもニコ生を視聴するのに時間が取られます「舛添を推した自民党の責任は、どうなっとるんですか消さないと来たる選挙がどうなるか分かっとっでしょうが・・・・・・・・・」と自民党連に抗議はしましたけど禿が
  • おばちゃん日記

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テーマに沿ったブログ記事で参加するトーナメント大会です。気に入ったテーマのトーナメントに参加することもでき、もちろんみんなが参加できるテーマでトーナメントを作ることもできます。

トーナメント参加メンバー

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joshさんおばちゃんさんhokulaniさん
joshさんおばちゃんさんhokulaniさん
酒そば本舗店長さんまるいのさんBachakovさん
酒そば本舗店長さんまるいのさんBachakovさん
高嶺さんmisachi68さんつくぶすま68さん
高嶺さんmisachi68さんつくぶすま68さん
戸田聡さん白亜ジュラさん気まぐれ食いしん坊さん
戸田聡さん白亜ジュラさん気まぐれ食いしん坊さん